ポートフォリオの規模になると破綻するところ
どれも、アプリ単位のツールでは自分の手でつなぎ合わせることになる場面です。
アプリは 11 本、朝はひとつ
ひとつのボードが、順位、評価、レビュー、収益の動きですべてのアプリを並べます。週の始まりは 11 枚のタブではなく、ひとつのリストです。

同じキーワード作業の繰り返し
キーワードセットと一括操作は、アプリごとにやり直すのではなく、複数のアプリにまとめて適用できます。

人によって必要なアクセスが違うチーム
役割を設定できる 10 シートに、クライアントグループ。各メンバーには、担当しているアプリだけが表示されます。

誰かが手で組み立てているレポート
定期レポートは、指定した日に、週次または月次でメール配信されます。レポートへのリンクと CSV 付きです。

Pro に加えて Studio で使えるもの
- 公開しているすべてのアプリ
アプリは、リリースしたその日に同じプランのまま追加できます。
- ホワイトラベルレポート
レポートと共有リンクに自社のロゴと色を使えます。自社のレポートとして読んでもらえます。
- クライアントグループ
アプリをクライアント別やブランド別にグループ化できます。各シートに表示されるのは、自分のグループだけです。
- ポートフォリオのためのキーワード枠
ワークスペース全体で追跡キーワード 10,000 件。毎晩計測し、順位の履歴は一年分です。
- もっとも広い AI の利用枠
月に AI 可視性の計測 60 回、レビューAI の実行 300 回、質問 300 回、ローカライズ 75 回。
- 大きな規模での書き込みと API
月 50,000 クレジット、競合キーワード調査 50 回。アシスタントから App Store の掲載文と Apple Ads への書き込みもでき、どれもプレビューを確認してから実行されます。
私たちが守る三つの一線
ポートフォリオの規模では、ひとつひとつの数字がその週の時間の使い道を決めます。だから、どの数字も自分が何であるかを示します。
- どの点も、計測した日
どのアプリでも、どのストアフロントでも、空白は空白として描き、空白と明記します。
- 数字はひとつ、Hive から
ダウンロード数と収益は、ダッシュボードでも、エクスポートでも、パートナーに渡すレポートでも同じです。それぞれ数字はひとつです。
- 去るときは、データも一緒に
Studio では、上限のない一括 CSV を画面からそのまま書き出せます。
Hive を探索し、お使いのツールとつなぐ
Hive Explorer で市場を調べ、Storelift API + MCP をワークフローに組み込み、すべての数字を支える記憶、Hive を知ることができます。
FAQ
よくある質問
Studio ではアプリをいくつ扱えますか?
公開しているすべてのアプリです。意味を持つ上限は追跡キーワードです。毎晩計測しているのがそれだからです。
追跡キーワードとは何ですか?
ひとつのストアフロントにあるひとつのキーワードです。Studio ではポートフォリオ全体で 10,000 件を使え、いつでもアプリの間で移せます。
チームのメンバーに一部のアプリだけを見せられますか?
はい。シートに表示される範囲はクライアントグループで、変更できる範囲は役割で決まります。
レポートに自社のブランドを入れられますか?
はい。Studio 以上では、レポートと共有リンクに自社のロゴと色を使えます。
Studio で足りなくなったら?
Enterprise では、契約で決める上限と個別のカバー範囲が加わります。まずはご相談から始まります。
